3月31日は何の日?3月31日の記念日・出来事などをまとめました!

3月31日 「エッフェル塔」完成:1889年

「3月31日は何の日?」ということで、3月31日の記念日・出来事・誕生日・誕生花などをまとめました。

朝礼やスピーチのネタとしてご利用ください。

  • 2019年3月31日の和暦

  • 平成31年3月31日
  • 2019年3月31日の曜日

  • 日曜日
  • 2019年3月31日の六曜・お日柄

  • 友引
  • 次の日の六曜・お日柄

  • 先負
  • 2019年3月31日の旧暦

  • 2月25日
  • 2019年3月31日の二十四節気

  • 該当なし
  • 2019年3月31日は今年の何日目

  • 262日目
  • 2019年3月31日で今年はあと何日

  • 275日目
  • 今年の干支は?

  • 来年の干支は?

  • 今年はうるう年

  • うるう年ではない
  • 今年は旧年号の何年

  • 昭和94年、大正108年、明治152年

 

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【記念日・日本】3月31日の日本の記念日

年度末

3月31日 年度末

3月31日は、4月1日から始まる「年度」の末日である「年度末」です。

学校・役所などの公的機関は、「会計年度」の最終日として決められていますが、一般企業においては決算月が各々違うこともあり、必ずしもすべての企業の「会計年度末」であるとは言えません。

また、3月31日がある週の月曜日には、テレビ局・ラジオ局における「番組改編」という番組の編成や出演者・スポンサー・段組みなどが行われることが多いです。

 

オーケストラの日

3月31日 オーケストラの日

「み(3)み(3)に一(1)番」という語呂合わせと、「み(3)み(3)にい(1)いひ」という2つの語呂合わせから、2007年に「日本オーケストラ連盟」が制定しました。

日本オーケストラ連盟は、毎年オーケストラの日に「スペシャルイベント・コンサート」を開催しています。

 

【記念日・世界】3月31日の世界の記念日

解放記念日:マルタ

3月31日 解放記念日:マルタ

1979年3月31日、マルタから最後のイギリス軍が撤退したことで、約1000年もの他国からの支配に終止符が打たれ、マルタが解放されたことを記念した日です。

3月31日の「解放記念日」を禁煙して、都市ビルグに「自由の日記念碑」が建てられました。

 

ナンクラオ王記念日:タイ

3月31日 ナンクラオ王記念日:タイ

タイの「チャクラー王朝」の第3代国王「ラーマ三世(ナンクラオ王)」の誕生日を記念して制定されました。

 

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【歴史】3月31日に起きた出来事・事件

「日米和親条約」成立:1854年

3月31日 「日米和親条約」成立:1854年

江戸幕府と「ペリー提督」との間に「日米和親条約」が成立したのは、1854年3月31日のことです。

「黒船」と呼ばれた船が横浜港に停泊し、江戸幕府とペリー提督らとの交渉の場が「横浜村」で行われたことから、別名「神奈川条約」とも呼ばれます。

この「日米和親条約」により、現静岡県の「下田」と北海道の「函館」の港でアメリカと貿易を行うことが決定し、日本の「鎖国」体制が終了しました。

ペリーはその後琉球王国とも「琉球修好条約」を結んでいます。

 

「エッフェル塔」完成:1889年

3月31日 「エッフェル塔」完成:1889年

フランス・パリのシンボルとして名高い「エッフェル塔」が完成したのは、1889年3月31日のことです。

建設したのは「ギュスターヴ・エッフェル」で、製作者の名前を取って「エッフェル塔」と名付けられました。

エッフェル塔が建造されるきっかけは、フランス革命100週年を祝った「第4回万国博覧会」がパリで開かれることが決定したものの、当初目玉となるものがなかった結果、「高さ300mもの塔を建て、万博のシンボルとしよう」という企画になりました。

結果、「第4回万国博覧会」において、エッフェル塔は見事な目玉展示物となり、世界各国から多くの観光客が押し寄せました。

 

「SPEED」解散:2000年

主に1990年代後半に大ヒットしたダンス&ボーカルグループ「SPEED」が解散したのは、2000年3月31日のことです。

大ブレイク中の突如の解散宣言に、ファンのみならず日本中がどよめきましたが、解散の原因はスキャンダル・メンバー同士の不仲・元々「発展的解散」を行う予定だったなど諸説ありますが、確固たる原因は判明していません。

2000年の解散後も、再結成と再解散をしばしば行っています。

 

「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」開業:2001年

東京ディズニーリゾートと並ぶ日本のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」が開業したのは、2001年3月31日のことです。

有名映画「ジュラシック・パーク」「ジョーズ」など、ハリウッド映画をテーマにしたアトラクションを数多く揃えたUSJは、これまでにない画期的なテーマパークとして注目を集め、オープン初年度で1100万人を超える来場者が訪れました。これは世界最速の記録です。

2000年代は毎年800万人程度しか集客できず停滞していたところ、開業10周年を機に様々なイベントやキャンペーンを行った結果、2011年からは来場者数が急増しました。

その後、「ハリー・ポッター」「ミニオンズ」「スパイダーマン」といった有名作品を使ったアトラクションが大ヒットし、USJの目玉アトラクションとなった後は、期間限定で「ドラゴンクエスト」「ジョジョの奇妙な冒険」「ドラゴンボール」「バイオハザード」「妖怪ウォッチ」などの作品とコラボを行い、2016年には新記録となる「1460万人」の来場者が訪れる結果となりました。

バスのる

 

「大阪近鉄バファローズ」解散:2005年

「大阪近鉄バファローズ」が55年の歴史に終止符をうち、解散したのは2005年3月31日のことです。

「プロ野球再編問題」により、「大阪近鉄バファローズ」の首脳陣は、「オリックス・ブルーウェーブ」との球団合併を行うことを明かしました。

反発した選手人は、日本プロ野球で初めての「ストライキ」が9月18日と19日に行われ、12球団すべての試合が中止となる事態が発生しました。

大阪近鉄バファローズの最後の監督は「梨田昌孝」監督で、公式戦の最終試合では選手たちに向かって「みんな、胸を張ってプレーしろ。お前たちがつけている背番号は、すべて近鉄バファローズの永久欠番だ」と語ったそうです。

バファローズに所属していた選手たちは、合併元の「オリックス・バファローズ」か新興球団の「東北楽天ゴールデンイーグルス」に、「分配ドラフト」という形で移籍しています。

「中村紀洋」選手だけは、ポスティング・システムによってメジャーリーグである「ロサンゼルス・ドジャース」に移籍しました。

 

「笑っていいとも!」最終回:2014年

31年半も続いたお昼のテレビ番組の定番「笑っていいとも!」の最終回が放送されたのは、2014年3月31日のことです。

この日はお昼の通常放送の他に、ゴールデンタイムで「グランドフィナーレ 感謝の超特大号」という生放送番組が放送されました。

「グランドフィナーレ 感謝の超特大号」の生放送のステージには、次のような超大物芸能人たちが登壇しました。

  • タモリ
  • 笑福亭鶴瓶
  • 明石家さんま
  • とんねるず(石橋貴明・木梨憲武)
  • ダウンタウン(浜田雅功・松本人志)
  • ウッチャンナンチャン(内村光良・南原清隆)
  • 爆笑問題(太田光・田中裕二)
  • 中居正広(SMAP)
  • ナインティナイン(岡村隆史・矢部浩之)

他にも歴代でレギュラーを務めた77名やゲストの「吉永小百合」さんなど、数多くの出演者が集まりました。

 

「めちゃ×2イケてるッ!」最終回:2018年

こちらもフジテレビ系列の大型番組「めちゃ×2イケてるッ!」の最終回が放送されたのは、2018年3月31日のことです。

1996年から続いた「めちゃイケ」ですが、最終回は「22年間の感謝をこめて最後はみんなで空高く舞い上がれスペシャル!!」と題して、番組史上最長の5時間10分番組で放送されました。

 

【誕生日】3月31日生まれの有名人・芸能人

  • 250年 – コンスタンティウス・クロルス、西ローマ帝国皇帝、コンスタンティヌス朝の創始者 (+ 306年)
  • 1425年 – ビアンカ・マリーア・ヴィスコンティ、ミラノ女公(+ 1468年)
  • 1499年 – ピウス4世、第224代ローマ教皇(+ 1565年)
  • 1519年 – アンリ2世、フランス国王(+ 1559年)
  • 1536年(天文5年3月10日) – 足利義輝、室町幕府第13代将軍(+ 1565年)
  • 1549年(天文18年3月3日) – 筒井順慶、戦国大名(+ 1584年)
  • 1596年 – ルネ・デカルト、哲学者(+ 1650年)
  • 1656年(明暦2年3月6日) – 井伊直興、第4・7代彦根藩主(+ 1717年)
  • 1675年 – ベネディクトゥス14世、第247代ローマ教皇(+ 1758年)
  • 1685年[注釈 1] – ヨハン・ゼバスティアン・バッハ、作曲家(+ 1750年)
  • 1723年 – フレデリク5世、デンマーク王(+ 1766年)
  • 1732年 – フランツ・ヨーゼフ・ハイドン、作曲家(+ 1809年)
  • 1777年 – ルイ・コルディエ、地質学者、鉱物学者(+ 1861年)
  • 1778年(安永7年3月3日) – 中村歌右衛門 (3代目)、歌舞伎役者(+ 1838年)
  • 1778年 – コンラート・ヤコブ・テミンク、動物学者(+ 1858年)
  • 1788年 – ラーマ3世、タイ国王(+ 1851年)
  • 1794年 – トマス・マッキーン・トンプソン・マッケナン、政治家(+ 1852年)
  • 1811年 – ロベルト・ブンゼン、化学者(+ 1899年)
  • 1819年 – ホーエンローエ=シリングスフュルスト、政治家(+ 1901年)
  • 1821年 – フリッツ・ミューラー、博物学者(+ 1897年)
  • 1850年 – チャールズ・ウォルコット、古生物学者(+ 1927年)
  • 1853年 – マクシミリアン・シュヴェードラー、フルート奏者(+ 1940年)
  • 1868年 – ジャック・スティベッツ、メジャーリーガー(+ 1930年)
  • 1870年 – トミー・ライアン、プロボクサー(+ 1948年)
  • 1870年 – ジェイムズ・コックス、新聞社経営者、政治家(+ 1957年)
  • 1871年 – アーサー・グリフィス、民族主義運動家(+ 1922年)
  • 1872年 – アレクサンドラ・コロンタイ、ボリシェヴィキの活動家(+ 1952年)
  • 1872年 – セルゲイ・ディアギレフ、ロシア・バレエ団創設者(+ 1929年)
  • 1878年 – ジャック・ジョンソン、プロボクサー(+ 1946年)
  • 1884年 – アドリアン・ヴァン・マーネン、天文学者(+ 1946年)
  • 1884年 – 河野安通志、野球選手(+ 1946年)
  • 1885年 – ジュール・パスキン、画家(+ 1930年)
  • 1890年 – ローレンス・ブラッグ、物理学者(+ 1971年)
  • 1893年 – クレメンス・クラウス、指揮者(+ 1954年)
  • 1894年 – 林家正蔵(7代目)、落語家(+ 1949年)
  • 1898年 – 下総皖一、作曲家(+ 1962年)
  • 1898年 – 伊奈信男、写真評論家(+ 1978年)
  • 1900年 – グロスター公ヘンリー、オーストラリア総督(+ 1974年)
  • 1902年 – 廣川弘禅、政治家(+ 1967年)
  • 1902年 – 山内以九士、野球公式記録員(+ 1972年)
  • 1906年 – 朝永振一郎、物理学者(+ 1979年)
  • 1906年 – 難波田春夫、経済学者(+ 1991年)
  • 1906年 – 瀬川美能留、実業家、野村證券社長(+ 1991年)
  • 1907年 – 赤尾好夫、出版人(+ 1985年)
  • 1909年 – 貴志康一、作曲家(+ 1937年)
  • 1909年 – ロベール・ブラジヤック、著作家、ジャーナリスト(+ 1945年)
  • 1911年 – フレディ・グリーン、ジャズギタリスト(+ 1987年)
  • 1914年 – 船山馨、小説家(+ 1981年)
  • 1914年 – オクタビオ・パス、詩人、評論家(+ 1998年)
  • 1914年 – 天池清次、労働運動家(+ 2012年)
  • 1915年 – 横井庄一、軍人(+ 1997年)
  • 1916年 – トミー・ボルト、プロゴルファー(+ 2008年)
  • 1917年 – ドロシー・ディレイ、ヴァイオリニスト(+ 2002年)
  • 1918年 – 箕田源二郎、画家、絵本作家(+ 2000年)
  • 1922年 – 中埜肇、実業家(+ 1985年)
  • 1924年 – レオ・ブスカーリア、教育学者(+ 1998年)
  • 1925年 – 永井路子、小説家
  • 1926年 – ジョン・ファウルズ、小説家(+ 2005年)
  • 1926年 – 加古里子、児童文学作家
  • 1927年 – 福島譲二、政治家(+ 2000年)
  • 1927年 – 無着成恭、教育評論家
  • 1927年 – ウィリアム・ダニエルズ、俳優
  • 1928年 – ゴーディ・ハウ、アイスホッケー選手(+ 2016年)
  • 1929年 – 三枝和子、小説家(+ 2003年)
  • 1930年 – 奥村公延、俳優(+ 2009年)
  • 1931年 – 清水徹、フランス文学者
  • 1931年 – 柏木敏夫、プロ野球審判員(+ 2003年)
  • 1932年 – 大島渚、映画監督(+ 2013年)
  • 1932年 – 今井健二、俳優
  • 1933年 – 中丸忠雄、俳優(+ 2009年)
  • 1934年 – 居作昌果、テレビプロデューサー(+ 2005年)
  • 1934年 – カルロ・ルビア、物理学者
  • 1934年 – リチャード・チェンバレン、俳優、歌手
  • 1934年 – シャーリー・ジョーンズ、歌手、女優
  • 1934年 – 多田富雄、免疫学者(+ 2010年)
  • 1934年 – 上前淳一郎、ノンフィクション作家
  • 1935年 – ハーブ・アルパート、音楽家
  • 1935年 – 今橋恒、俳優、声優(+ 1995年)
  • 1936年 – 毒蝮三太夫、タレント
  • 1937年 – クロード・アレグル、地球科学者、政治家
  • 1937年 – 大庭宏、プロ野球選手
  • 1938年 – 野村道子、声優
  • 1938年 – 村松英子、女優
  • 1938年 – パトリック・ベイトソン、生物学者
  • 1938年 – 藤本伸、プロ野球選手
  • 1939年 – フォルカー・シュレンドルフ、映画監督
  • 1939年 – ズヴィアド・ガムサフルディア、グルジア大統領(+ 1993年)
  • 1939年 – カール=ハインツ・シュネリンガー、サッカー選手
  • 1940年 – 嵐圭史、歌舞伎役者
  • 1942年 – 鈴木良武(五武冬史)、アニメ原作者、脚本家
  • 1942年 – 円谷文彦、声優(+ 2005年)
  • 1943年 – クリストファー・ウォーケン、俳優
  • 1943年 – 藤島正之、弁護士
  • 1943年 – 坂東彦三郎 (8代目)、歌舞伎役者
  • 1944年 – 出久根達郎、小説家
  • 1947年 – 杉本一文、イラストレーター、版画家
  • 1948年 – 盧山初雄、武道家、空手家
  • 1948年 – アルバート・ゴア・ジュニア、第45代アメリカ合衆国副大統領
  • 1948年 – 古沢憲司、プロ野球選手
  • 1950年 – 近藤喜文、アニメ映画監督(+ 1998年)
  • 1950年 – 舘ひろし、俳優
  • 1951年 – 川崎ゆきお、漫画家
  • 1953年 – 中野栄治、騎手、調教師
  • 1953年 – 桂文福、落語家
  • 1955年[注釈 2] – アンガス・ヤング、ミュージシャン(AC/DC)
  • 1955年 – 青島広志、作曲家、タレント
  • 1957年 – 小林健二、将棋棋士
  • 1957年 – 郡和子、政治家
  • 1961年 – 戸川純、タレント、ミュージシャン
  • 1961年 – 寺島まゆみ、女優、歌手
  • 1964年 – 鶴久政治、タレント、歌手
  • 1964年 – バルビーノ・ガルベス、野球選手
  • 1964年 – 杉山勇司、レコーディング・エンジニア
  • 1968年 – 小川直也、プロレスラー、柔道家
  • 1968年 – セザール・サンパイオ、サッカー選手
  • 1969年 – KYONO、ミュージシャン(THE MAD CAPSULE MARKETS)
  • 1969年 – スティーブ・スミス、バスケットボール選手
  • 1970年 – 宮迫博之、お笑いタレント(雨上がり決死隊)
  • 1971年 – 筒井道隆、俳優
  • 1971年 – 義家弘介、政治家、教育者
  • 1971年 – ユアン・マクレガー、俳優
  • 1971年 – クレイグ・マクラッケン、アニメーター
  • 1972年 – アレハンドロ・アメナバル、映画監督
  • 1974年 – 駒田健吾、アナウンサー
  • 1974年 – ロヘル・マチャド、野球選手
  • 1975年 – ライアン・ループ、プロ野球選手
  • 1976年 – 勝野慎子、シンガーソングライター
  • 1976年 – バイス・ガンダ、俳優、コメディアン
  • 1977年 – 上原さくら、女優
  • 1977年 – 龍円愛梨、記者、アナウンサー
  • 1977年 – Toshiya、ベーシスト(DIR EN GREY)
  • 1977年 – ジェイミー・ブラウン、プロ野球選手
  • 1977年 – ジェイソン・デノミー、フィギュアスケート選手
  • 1978年 – 針谷桂樹、ナレーター
  • 1978年 – 影山由高、元サッカー選手
  • 1980年 – 王建民、メジャーリーガー
  • 1980年 – 遠藤大志、サッカー選手
  • 1980年 – 坂本真綾、声優
  • 1980年 – 佐々木優介、お笑いタレント(磁石)
  • 1981年 – AMADORI、ミュージシャン
  • 1981年 – 新谷良子、声優
  • 1982年 – 柳田殖生、プロ野球選手
  • 1982年 – ジェシカ・ジョセフ、フィギュアスケート選手
  • 1983年 – 鈴木寛史、バレーボール選手
  • 1983年 – ジェフ・マシス、メジャーリーガー
  • 1984年 – 田久保賢植、野球選手
  • 1985年 – オレクサンドル・クラトフ、オリエンテーリング選手
  • 1986年 – セルゲイ・カレフ、フィギュアスケート選手
  • 1987年 – ネッリ・ジガンシナ、フィギュアスケート選手
  • 1987年 – ピーター・ボージャス、メジャーリーガー
  • 1987年 – ブレット・ロリン、野球選手
  • 1987年 – 新子景視、マジシャン
  • 1988年 – ホーガン・エフレイム、サッカー選手
  • 1988年 – ベアトリサ・リャン、フィギュアスケート選手
  • 1989年 – 大川雅大、俳優
  • 1989年 – 劉子歌、競泳選手
  • 1989年 – ホスミル・ピント、メジャーリーガー
  • 1990年 – 山崎将平、俳優
  • 1990年 – 高橋春美、ラジオDJ
  • 1991年 – 鳥越裕貴、俳優
  • 1991年 – 上原光紀、アナウンサー
  • 1991年 – 栗原卓也、俳優
  • 1992年 – 倉内沙莉、ファッションモデル、グラビアアイドル
  • 1992年 – ベアートリチェー・ロジンスカイテー、フィギュアスケート選手
  • 1993年 – ミカエル・イシャク、サッカー選手
  • 1993年 – クリスタ・バンサント、バレーボール選手
  • 1995年 – 大多和莉里亜、女優
  • 1995年 – 疋田英美、ファッションモデル
  • 1998年 – 君嶋あこ、グラビアアイドル
  • 2000年 – 長谷川ニイナ、タレント
  • 2004年 – 濱田ここね、女優
  • 生年非公表 – 切符、イラストレーター
  • 生年非公表 – シルク、漫才師(元非常階段)

※引用:Wikipedia

 

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【花】3月31日の誕生花

イチゴ – 花言葉は「尊重と愛情」「幸福な家庭」「先見の明」「あなたは私を喜ばせる」

3月31日の誕生花 イチゴ

 

ニゲラ – 花言葉は「当惑」「ひそかな喜び」

3月31日の誕生花 ニゲラ

 

 

以上、3月31日の記念日・出来事・誕生日・誕生花などをまとめました。

朝礼やスピーチのネタにぜひご利用ください!